
ピュアラソープは、どうして手作りの「コールド製法」にいこだわるの?
油とアルカリを混ぜると、石鹸ができあがります。
コールド製法とは、この過程を加熱せずにゆっくりとすすめる製法のこと。
外から熱を加えないので、「コールドプロセス」とも呼ばれています。
この方法で作った石鹸は、でき上がるまでに最低でも1ヶ月以上!
ピュアラソープは、さらにさらに時間をかけて、2~3ヶ月ほどじっくりと熟成させて作ります。
こうして、ゆっくりゆっくりと時間をかけて、石けんになっていくんですよー
ところが!
石けんに熱を加えて作るとたった1日で、しかも機械なら、大量生産することができるんです!
『だったら熱を加えて、ちゃちゃっと作ればいいんじゃないの?』
『手作り石鹸にこだわる必要ってあるの?』
『どうして、そこまで手間暇をかけるの?』
なーんて、思っちゃいますよね?
ピュアラソープがそこまでこだわるには、ちゃーんとした理由があるのですよーっ!
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しっとりモチモチお肌のヒミツとは?
コールド製法で作られた石けんには、
天然保湿成分の『グリセリン』がたっぷりと含んでいるから!
とってもすぐれた保湿成分の『グリセリン』は、お肌に薄い膜をつくり、
お肌の水分をしっかりとキープしてくれるんですよ。
さらに、水分を吸着する性質もありますので、空気中の水分をせっせとお肌に運びます。グリセリンたっぷりの石けんは、しっとりモチモチの洗い上がりなのですよ~♪

洗い上がりがつっぱらないそのヒミツとは。。
コールド製法は、素材の恵みをそのままいかした作り方なので、
油脂にもともと含まれた有効成分も、そのまま石けんに残ります。
しかもしかもっ!
原料に使われるれてる油脂を、石けんの中にちょっぴり残してくれるので、洗ったあとのお肌に天然のバリアをつくります。
水分の蒸発をストップして、乾燥からお肌を守ってくれるので、
洗い上がりもお肌がつっぱらないんです~♪

お肌・地球にやさしいヒミツ♪
熟練した職人が、一つ一つ丹念につくり上げる手作り石鹸。
有害な化学合成物質はしようせず、添加剤も使っていないので、
お肌にも環境にもやさしいんです!
モチロン!
合成着色料や防腐剤もいっさい入ってないのも嬉しいポイント♪
デリケートな赤ちゃんのお肌から乾燥肌の方にも、
安心してつかっていただけます。




















