
カラダの奥から元気がよみがってくる~♪
バリ島で、今一番ホットなエステ&スパメニュー!
バリ島に行くと、一度は体験したい伝統的なスパやマッサージの数々。
その中でも、最近話題のセラピー 『イヤーキャンドル』 が届きました~♪
イヤーキャンドルとは、名前のとおり 『耳専用』 のロウソク!
耳をゆっくりと温めながらツボを刺激するという、
伝統的なバリエステとはちょっぴり違う、古代インドから伝わったセラピーのひとつです。
耳には、全身のツボがたくさん集まっていますよね?
このツボを刺激することにより、リンパや気の流れを整え、キレイにするトリートメントなのですよー。
まずは、背中をゆっくりと伸ばし、リラックスしながら横になります。
100%天然素材からできた特殊なロウソクを耳にさし、そっと火をつけると。。
『 シュワシュワ~。。。 』
と、キャンドルの燃える音が、心地よく耳の奥に広がって、
まるで水や海の中にいるような気分~♪
ジワジワと耳のまわりも温かくなってきて、
頭の中がポワ~ンっと、軽くなったような不思議な感覚に。。
だんだんと、ココロも体もカラっぽになっていくみたいです~♪
心地よい眠りを誘うこの音と温かさは、
今まで体験したことのない、まさに究極のリラクゼーションですねっ。
終わった後は、耳はもちろん、目や鼻、頭までもスッキリ爽快!
耳垢まで一緒に取れてくれたのか、心なしかキレイになったかも?
カラダの奥から元気がよみがってくる、そんな言葉がピッタリな 『イヤーキャンドル』
日頃の疲れやストレスがたまってる時や、耳と頭のデトックスにも◎。ぜひ、スッキリと癒してみませんか?

価格:900円
内容量:2本入り
サイズ:約22センチ
素材:布、蜜蝋
重量:約10g、梱包時重量:80g
![]() イヤーキャンドルの大きさはこんな感じ♪先っぽを耳に入れ、茶色のラインまで燃やします。 |
![]() 燃やす部分は、全て天然原料でできた特殊なロウソク。環境にも優しく香りもグッと穏やか~♪ |

イヤーキャンドルの使い方
タオル、ハサミ、ライター(マッチ)、水の入ったボールを用意します。
お菓子の容器など、水が入るものなら何でもOKです。
イヤーキャンドルは火を使いますので、
安全の為にも、必ず大人2人で使用してください!
まず、イヤーキャンドルをする方の耳が上になるように横たわり、タオルで顔、髪を覆います。 (途中で灰が落ちて汚れてもよいもの。)
一番上の部分に火を点けて、イヤーキャンドルをまっすぐにして耳に入れます。 耳に入る部分は、だいたい2cm~2.5cmぐらいが目安です。
キャンドルが燃え、真ん中あたりまで来たら、一度耳から出して燃えカス部分を切り、ボウルに入れた水の中に捨ててください。 再度耳に入れて、茶色のラインまで燃えたら終了です。
イヤーキャンドルは片耳で7~10分程度、これを両耳行います。
終わった後は、綿棒などで耳の中と外をキレイ掃除してくださいね。
イヤーキャンドルを楽しむには、環境づくりも大切なポイントです。 心からリラックスできるようにお部屋はできるだけ静かにし、換気をよくして下さい。 お気に入りの音楽をかけたり、リラックスできる状態で行いますと、リラクゼーション効果もアップしますよ~♪
イヤーキャンドルは、ロウが流れ込まない安全設計になっていますので、ぜひリラックスしながらお試しくださいね。
☆~スタッフ / ユキの感想♪~☆
ただただ癒されて、ほど良く温かくて。終わった後は、
頭もスーッとしてスッキリして、安眠効果もあり?
なんて思うぐらい、グッスり寝ちゃいました~♪
右耳と左耳で、スポンジの中のカス量が違ったので、
かなりビックリ!これは本当に耳垢が取れてるのかも??
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■ 注意事項 ■
- 火を使いますのでくれぐれも注意し、いつでも火が消せる状態で行って下さい。
- 煙がでますので換気をよくしてください。
- お子様のご使用はお避け、また安全の為に一人での使用はさけて下さい。
- 高温・多湿の場所を避けて、お子様の手の届かないところに保管して下さい。
- プラスチックの耳あてのついている方を耳に入れ使用してください。
- 灰が落ちることを避けるためにも、火がついている間は姿勢を変えないでください。
- 燃焼中は、暖かい空気が耳に流れ、少し音がでますがこれは正常な状態です。
- 燃焼ラインをまできたら耳からはずし火を消し、完全に消えたことを確認してから処分してください。
- 耳膜障害、中耳炎、感染症、アレルギーの方はご使用しないでください。
- 使用中に痛みを感じる時はご使用を中止してください。
■ 免責事項 ■
- イヤーキャンドルをご使用についてのトラブルについて、当店は一切の責任を負いかねますので予めご了承下さい。 火を扱う商品ですので火元には十分にお気をつけ下さい。 また、万一トラブルが起こった場合は、すぐに専門の医療機関にご相談ください。
- なお、個人輸入では自己責任が原則となります。自己使用・消費に伴う不利益、不具合は輸入した個人のリスクとし、弊社ではいかなる責任も負いかねますことをご了承下さいませ。


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