
リビングや玄関先に飾ると、バリのリゾートホテル気分~♪
パイクンは、予め染色したやや太めのコットンの糸を腰機で織り、
布が織り上がった時点でもう一度部分的な染色を施したイカットです。
糸が太めな事から、布のモチーフ部分が浮き上がったように仕上がり、この織り上がりの特徴から、
浮織り布などとも呼ばれます。
スンバ島と言えば、動物や人物のモチーフが有名ですが、こちらのモチーフは、大好きな方がたくさんいらっしゃる反面、日本のインテリアにはなかなか合わせづらいとの意見もたくさん頂いておりました。
今回は、スンバ島のパイクンで珍しい幾何学模様だけの物をセレクトいたしました。
いずれもパイクンの中では一番大きな部類のサイズです。
タペストリーとしてはもちろん、応接間や客間のテーブルセンターにも最適ですよ!!
イカット&グリンシンの色について
- イカット&グリンシンの色につきましては、画像での忠実な表現が難しい部分があります。 また、モニターや解像度などの環境によっても、イメージが変わる場合がございます。
- 当店では、なるべく実物に忠実な画像を心がけていますが、イメージが伝わりずらい商品につきましては、 色彩の付記を付けさせて頂いていますので、ご参考にしていただければ幸いです。






















