バストアップにオススメな食べ物~食材編

胸を大きくする方法

バストアップに必要な栄養素とは?

バストアップに良いといわれる食べ物は、「大豆食品」「乳製品」「ボロンを含む食品」のこの3つでした。

ではでは、その食べ物や食材に含まれている栄養素って、
バストアップにとって、どんなウレシイ効果や期待があるでのでしょうね?

たとえば!

「ボロンを含む食品」には、美肌によいといわれるビタミンやミネラルを多く含み、
「大豆食品」や「乳製品」には、筋肉や血をつくる大切な栄養素、たんぱく質が多く含まれています。

魅力的なバストづくりに欠かせない、大切な栄養素をバランスよく食べることで、
キレイなバストラインとサイズアップを期待できちゃうんですよっ!

もっと効率よく簡単な方法で胸を育てたい方は、ぜひ参考にしてみくださいね~♪

ではでは、栄養素や成分について、詳しく探っていきましょう!

たんぱく質

タマゴの画像

まず、バストアップには必要な栄養素といえば「タンパク質」ですよねっ! 筋肉や血、骨をつくり、ホルモンの分泌などに働きます。女性ホルモンの分泌を促し、豊かなバストを作る大切な栄養素です。

たんぱく質には、動物性たんぱく質と植物性たんぱく質とがあり、
両方をバランスよく取るのがバストアップの秘訣です♪

痩せ型の人は両方をバランスよく、太るのが気になる人は、
植物性たんぱく質をしっかりと取るのがオススメですよっ。

1日に必要なタンパク質は、体重【  】kg×1倍=【  】g
50kgの人は、50g必要になる計算になります。

ちなみに、タマゴ1個=6g、牛乳200cc=12gぐらいが目安。

タンパク質が不足してくると、体力が落ちたり貧血の原因にもなることもあるので、
健康美を目指すためにもバランスよく取りましょうねっ♪

・主な食品

  • チーズ、ヨーグルト、牛乳、肉類、魚類、卵(動物性タンパク質)
  • 豆乳、豆腐、納豆、大豆、アーモンド、ピーナッツ(植物性タンパク質)

アミノ酸

牛乳の画像

アミノ酸とは、タンパク質を作っている最小の成分です。

人間のカラダの約20%はタンパク質といわれており、タンパク質はアミノ酸からできていますので、カラダの約20%はアミノ酸です。

タンパク質より吸収が早いのが特徴です。

・主な食品

  • マグロ赤身、カツオ、卵、牛乳、ヨーグルト、チーズ(動物性)
  • 豆腐、緑茶(植物性)

ビタミンA、カロチン (脂溶性ビタミン)

かぼちゃの画像

ツヤのあるバストをつくるビタミンA。
ビタミンAは、お肌や粘膜を正常に保つ働きがあります。

不足してくると、肌荒れの原因にもなるので、
バストアップと一緒に美肌づくりに欠かせないビタミンのひとつ!

体内でビタミンAにかわるカロチンも、
バストアップにオススメです~♪

ビタミンAは脂溶性ビタミンなので、
油で料理すると吸収力もグッとUPしますよっ。

・主な食品(ビタミンA)

  • レバー、ピーマン、バター、チーズ、ウナギ

・主な食品(カロチン)

  • ニンジン、カボチャ、ほうれん草、ニラ、モロヘイヤ、パセリ

ビタミンB (水溶性ビタミン)

豚肉の画像

ビタミンBは、筋肉のたるみを防ぎふっくらとし胸をキープ!

■ ビタミンB1 ■

脳の神経の働きを正常に、集中力を高める役割があります。
不足すると、疲れやすくなったり、カラダのむくみやイライラの原因にも。

・主な食品

  • 豚肉、うなぎ、玄米、のり

■ ビタミンB2 ■

脂質の代謝を促進し、中性脂肪やコレステロールを減少する効果もあります。
熱にとっても弱いので、できるだけ生で食べるのがオススメです♪

・主な食品

  • レバー、うなぎ、納豆、玉子、モロヘイヤ、シソ、パセリ

■ ビタミンB6 ■

レモンの画像

たんぱく質の代謝に欠かせない栄養素です!
また、エストロゲン(女性ホルモン)に働きかけ、ふっくらとしたバストを作ります。

ビタミンB6が不足すると、肌荒れやニキビ、口内炎などお肌トラブルの原因になります。

1日の目安量は、男性1.6mg、女性1.2mgぐらい、
一日の許容上限摂取量は100mgといわれています。
(バナナなら3本程度ぐらい)

大量に摂取すると、神経系の障害が起こるといわれているので気をつけましょう!

・主な食品

  • マグロ、サンマ、サケ、イワシ、レバー、卵、バナナなど。

■ ビタミンB12 ■

タンパク質・脂肪・糖質の代謝を助け、悪性貧血を防いでくれます。
また、腰痛や神経痛を緩和し、不眠症の改善や集中力の向上などにも◎♪

・主な食品

  • アサリ、しじみ、レバー、のり、チーズ

ビタミンC (水溶性ビタミン)

レモンの画像

ビタミンCは、シミのもとであるメラニン色素の合成を抑える働きをもつ、美肌づくりにも欠かせないビタミンです♪

また、免疫力を高め、ストレへの抵抗力がつき和らげてくれます。

不足するとシミやシワなどの肌老化の原因ともなるほか、
風邪をひきやすくなったり、カラダが疲れやすくなります。

・主な食品

  • レモン、ゆず、アセロラ(柑橘類)
  • パセリ、ブロッコリー、ピーマン、ほうれん草(緑黄色野菜)

ビタミンCは、とっても酸化しやすいので、絞りたてやフレッシュなうちに食べるのが◎!
また、ビタミンCは水溶性ですので、ゆでる場合はビタミンCが逃げやすいので、
なるべく茹でたり水を使わない方法がオススメですよ。

ビタミンE (脂溶性)

豚肉の画像

ビタミンEは、若返りの栄養素として有名なビタミンです!
それは、老化の原因ともなる活性酸素を抑えてくれる、強力な抗酸化作用のおかげ。

シミやシワなど、肌老化を防いでくれる強い味方でもあります。

老化を防ぐ効能をもった成分なので、不足すると一気にカラダの老化がはじまっちゃいます! ピチピチバストをキープするためにも欠かせないビタミンなんですよー! 女性ホルモンを整えて、ハリのあるピンとしたバストづくりのお手伝い~♪

・主な食品

  • アーモンド、モロヘイヤ、玄米、かぼちゃ、ピーナツ、アボカド、緑茶

ミネラル

カキの画像

ミネラルには、カルシウムやマグネシウム、鉄、銅、亜鉛などなど、16種類以上もある鉱物のこと。

カラダの機能を維持したり、調整するのに欠かせない大切な栄養素。 ミネラルによって、3大栄養素(タンパク質・炭水化物・脂肪)が作られているのですよー

・主な食品

  • レバー、ひじき、しじみ、カキ、ほうれん草、ゴマ、玄米、果物など

健康的にバストをキレイに見せるコツ

こうしてザっと見てみると、豆類、玄米、緑黄色野菜、海藻類が、
バストアップによさそうな食品といえるのではないでしょうか?

たんぱく質はふっくらとした胸を育て、ビタミンBは筋肉のたるみを防ぎ、
ビタミンEは女性ホルモンを活発化させピンとハリのあるバスト作りへと。

そして、ビタミンA、Cはツヤツヤの美乳つくりに欠かせない大切な栄養素!

キレイな胸を育てるためにも、たんぱく質、ビタミン、ミネラルをバランス良く取ることがコツ。
バストアップには、食事の量より質が一番大切なんですねっ♪

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全く別物ですね。

いつも御社のジャワ更紗を愛用しております。その着心地の良さに病みつきになりました。ピュアラバリのジャワ更紗でアオザイ風のチュニックを着て行きましたところ!絶賛されてしまい。

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